· adswds-team · 製品リリース · 2 min read
Adswds Platform 3.8.0:ランディング/セーフページ一覧プレビュー
3.8.0 ではランディング/セーフページ一覧からワンクリックでプレビューできます。静的リソースは署名付き URL と Nginx 内部配信で front ディスクを再利用します。

Adswds Platform 3.8.0 リリースノート
2026年8月3日 — Adswds Platform 3.8.0 をリリースしました。
本版ではページ管理をより直感的にします。ランディング/セーフページ一覧から、アップロード済みの静的ページを広告プロモリンクを経由せずプレビューできます。
機能変更
一覧プレビュー
- ランディング/セーフページ一覧の操作列に「プレビュー」を追加
- 認証付きで
index.htmlを読み取り、現在のアカウント所有ページのみ表示 - Minor と同じ sandbox プレビューウィンドウ:スクリプトは動作しますが、コンソールのログイン状態には触れません
静的リソース
- ページ内の CSS / JS / 画像は短時署名付き URL 経由で取得(iframe 配下リソースはログイン状態を送れません)
- 本番では Nginx が API へリバースプロキシして検証後、内部チャネルでデプロイ配下の
front/を直出。訪問者ドメインと同一ディスク - ファイル本体を長時間 Go 経由で転送せず、公開静的 alias も使いません
使い方
- 「ランディングページ」または「セーフページ」一覧を開く
- 行の「プレビュー」をクリックし、新しいウィンドウで確認
- ファイル欠落と表示された場合は、ルートに
index.htmlを含む ZIP を再アップロード - 訪問者向け判定、広告へのページ紐付け、公開フローは従来どおり



