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Adswds Platform 4.1.0:IP 照会

4.1.0 はコンソールに独立した「IP 照会」ツールを追加。単回照会・構造化結果・JSON のワンクリックコピーに対応し、運営はテナント単位の開通と複数段階の利用量制限を設定できます。

4.1.0 はコンソールに独立した「IP 照会」ツールを追加。単回照会・構造化結果・JSON のワンクリックコピーに対応し、運営はテナント単位の開通と複数段階の利用量制限を設定できます。

Adswds Platform 4.1.0 リリースノート

機能変更

IP 照会ツール

  • コンソールに独立入口を用意し、単回の IP 照会に対応
  • 結果を構造化表示し、各次元の情報を素早く確認可能
  • JSON のワンクリックコピーで、チケットやメモ、他ツールへの貼り付けが容易

運営開通と利用量

  • 運営は顧客管理でテナント単位に本機能の開通/停止を設定可能
  • 複数段階の利用量制限により、業務ニーズに応じた枠を割り当て

使い方

  1. 運営側で当該テナントの IP 照会が開通済みであること、および利用枠を確認
  2. コンソールで「IP 照会」を開き、対象 IP を入力して送信
  3. 構造化結果を確認;保存や共有が必要な場合は JSON をワンクリックコピー
  4. 入口がない場合は開通済みか・管理者アカウントかを確認;枠不足でも入口は残り、照会時に上限エラーになるので、必要なら運営に段階調整を依頼

詳細は IP 照会ドキュメント を参照。


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