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Adswds Platform 4.2.0 リリースノート:Webhook と運用クローズドループ

Webhook 通知チャネル、日次ドメイン健全性要約、IP 照会利用量の可視化、運営向けシステム健全性プローブを提供します。

Webhook 通知チャネル、日次ドメイン健全性要約、IP 照会利用量の可視化、運営向けシステム健全性プローブを提供します。

Adswds Platform 4.2.0 リリースノート

機能変更

Webhook 通知チャネル

  • 運営のシステム通知とアカウントの通知設定の双方で Webhook URL を設定でき、任意の署名シークレット/ヘッダに対応
  • テスト送信に対応。Telegram も引き続き利用可能

日次ドメイン健全性要約

  • アカウントは「日次ドメイン健全性」要約を有効化できる(既定オフ)
  • 異常数・合計・異常ドメイン一覧を日次でまとめる

IP 照会利用量の可視化

  • 運営の顧客一覧/詳細でプランと本日の使用量・残量を確認可能
  • コンソール IP 照会画面の残量はバックエンドの制限キーと一致

システム健全性

  • 運営はシステム健全性プローブを有効化できる(既定オフ)
  • 全体状態が異常なときのみ通知

使い方

  1. 通知の「チャネル」で Telegram および/または Webhook を設定し、保存後にテスト送信
  2. 日次要約が必要な場合、アカウント通知イベントで「日次ドメイン健全性」を有効化
  3. 運営は顧客管理で IP 照会プランと本日利用量を確認。アカウントは IP 照会ページで残量を確認
  4. プラットフォームのプローブ通知が必要な場合、運営システム通知で「システム健全性」を有効化

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